日干五行 火 × 木
薪をくべる手が、灯を絶やさない。
木が薪となり、火を絶えず育てていく。相手の推進力に支えられながら、自分の明るさが場に灯り続ける型で、二人の間に途切れない温もりが育っていく巡りとなる関係。